デジタルホワイトボード アンシータッチ

ANSHI TOUCH Digital WhiteboardDigital Whiteboard

働き方改革のマストアイテム。
高いコストパフォーマンスを実現。

製品について

デジタルホワイトボードANSHI TOUCH

Digital BoardデジタルホワイトボードANSHI TOUCHとは

単なる「ミーティングツール」ではない、どんな「シーン」にも適応できる革命的ソリューション。

大きな特徴はパソコンのOSであるWindowsを内蔵したデジタルホワイトボードです。
その利点から自社で使用しているアプリケーションを直接開いて操作したり、そこに書き込み、さらに保存した画面をメール転送、共有などインタラクティブな操作が可能です。
TV会議ではWindowsで動くほぼ全ての「Web会議ツール」が利用可能なので、オンラインコミュニケーションの障害になりません。
企業、学校、自治体などそれぞれ異なるビジネスフローに合わせたカスタマイズ、自分独自な設定ができる、汎用性の高いデジタルホワイトボードです。

InnovationANSHI TOUCHで働き方に「革新」を

01デジタルホワイトボードWhiteboard

業務効率の改善による
「働き方改革」

会議中に手元の資料を見ているうちに、「今何について話しているか」分からなくなってしまうことはありませんか?
ANSHI TOUCHに会議資料を映し、そこに直接ペン入力が行えるので全員の意識を画面に集中させることができ、資料のどこについて話しているかが分からなくなることもありません。
また、資料の印刷が必要ないので、ペーパーレスによる経費削減も見込めます。

製品について

02相互間操作Connect

インタラクティブ機能で
全員が当事者に

モバイルやPC端末に入っている会議資料をANSHI TOUCH搭載のオリジナルソフトを使い、簡単な操作で画面共有することができます。
さらにANSHI TOUCHとモバイル端末の双方から画面操作やペン入力を行うこともでき、会議参加者全員が積極的に議論に参加することが可能です。

  • Note
  • Screen Share

03テレビ会議TV meeting

拠点間のコミュニケーションを活発に

本社、支社などの拠点間において、常時テレビ会議システムを起動しておくことで、活発な意見交換を促すことができます。
それぞれの拠点ごとに得たプロジェクトの結果や問題点などを全社で共有することができるなど、相乗効果をもたらします。

Web・TV会議について

  • Skype for Business
  • Zoom
  • Google Hangouts
  • Google Meet
  • Microsoft Teams
  • LINE
  • WeChat

04Windows softApplication

いつもの業務ソフトウェアを
大画面で操作する

インタラクティブホワイトボード(電子黒板)ANSHI TOUCHはWindows10を搭載しているため、通常業務で使用しているいつものソフトウェアをインストールし、操作することができます。
大画面だからこそ複数人での同時共有が可能です。
さらに、ペンで画面に直接書き込む事もできるため、教育や指導にも最適です。

スペックについて

  • Windows10
  • 4K解像度(3840 x 2160ドット)CPU: i5 メモリ:8GB SSD:128G (CPU: i7a メモリ:16GB SSD:256GにスペックUP可能)
  • 同梱物:
    専用ペン / 専用ソフトウェア(Note3、ScreenSharePro) / 電源ケーブル / ウォールマウントキット / リモートコントローラー /
    内蔵型PCモジュール / wi-fiモジュール

ReasonANSHI TOUCHが選ばれる理由

ビジネスはスマートに、スタイリッシュに決める!新時代のビジネスにクリエイティビティは不可欠。
ANSHI TOUCHがあなたのビジネスを強力にサポート。ミーティングで使うデバイスは決定的な武器になる。

Reason01

しっかりとした実績とノウハウ

しっかりとした実績とノウハウ

世界で使われている「ANSHI TOUCH」デジタル先進国での販売実績3500台以上

ビジネスシーンや教育機関で利用ニーズの高い海外で先行販売を実施し、複数の大手企業で他社製品と比較体験をいただいた上で多くの導入決定をいただき、この実績と経験をもとに、満を持して日本国内での販売を行っております。

Reason02

他社製品との汎用性が高い

他社製品との汎用性が高い

他社製品と決定的な違い、OSが「Windows 10・11Pro」無限の拡張性が可能

普段使い慣れたWindows画面と自社のアプリケーションが使用でき、スムーズな操作が実現。独自ソフトの操作を覚える必要もなく、業務に必要なアプリがあれば、インストール可能。Windowsで使用できるものであれば、市販のマイク、カメラも使用可能。WEB会議サービスの相性を気にする必要もありません。※zoom、skype、teams、hang out、blue jeans、WebEXすべて使用可能

Reason03

導入前・後のサポートが充実

導入前・後のサポートが充実

使いこなせるまでしっかりサポート研修プランも豊富

導入前からお客様の課題をしっかりとヒアリングし、最適な解決方法をご提案します。自社システムとの連動確認やTV会議環境にあった付属品(カメラ・マイクなど)のご提案。補助金・助成金・工業証明書などの導入もサポートもします。導入後はコールセンターと営業マンの2方向で対応するので、迅速な対応、解決が可能。使いこなせるまで操作説明や、研修も実施します。

Reason04

他社メーカー製品と比べて低価格

他社メーカー製品と比べて低価格

高品質でコスト安

良い製品をお客様の効率化のためにぜひ使ってほしい、ただそれだけを考え、あえてお客様にダイレクトに提供するDtoC(Direct to Consumer)のスタイルを採用し、ランニングコストを削減することで、高スペックのままコスト安で販売が可能となりました。
お客様の声をリアルタイムでヒアリングを行い、必要な機能など的を絞った検証および開発ができることで、コストの削減に努めています。

Reason05

安心の導入実績

安心の導入実績

医療、学校関係、自治体からも評価

JAXA宇宙航空研究開発機構、順天堂、東京大学、清水建設株式会社、福井県庁等
医療、学校、自治体、大手企業とあらゆる分野からも評価をいただいております。

導入した企業担当者の声

  • 企業担当者の声
    他社製品と同スペックぐらいで価格が段違い。コスパがいいと感じています。
  • 企業担当者の声
    しっかり使いこなせるまでサポートしてくれて、今ではみんなで活用しています。
  • 企業担当者の声
    Windows仕様なので、操作もしやすく、専用アプリも使いやすく、会議が効率よくできてます。

Comparisonデジタルホワイトボード他社との比較

ANSHI TOUCH S社 N社 G社 M社 C社
搭載OS Windows・Android × × Chrome Microsoft Windows・Android
有線・無線LAN (Windows・Android別接続) × × ×
セキュリティーソフト
インストール
× × ×
テレビ会議 (制限なし) (外付けPC) (外付けPC) Google Meet Microsoft Teams
サードパーティー
ソフト対応
(Windows対応であれば制限無し) × × × ×
クラウド・サーバ接続 (Windows対応であれば制限無し) × × Google Drive OneDrive
オフィス365
インストール
× × ×
ホワイトボードに資料添付
(インポート機能)
× × (制限有)
ホワイトボード
エクスポート機能
× ×
Mirroring
PC ・スマホ・タブレット
(接続台数制限無し) (接続台数制限あり) (接続台数制限あり) (接続台数制限あり) (接続台数制限あり) (接続台数制限あり)
Mirroring 2way
(双方間操作)
× × × ×
IWBグルーピング
共有機能
× ×
スペック増設 × × × × ×
カメラ ×
マイク ×
スピーカー × × × ×
ホワイトボード時の
Windowsアプリとの併用
× × × ×
テレビ会議時の
Windowsアプリとの併用
× × × ×

※ANSHI TOUCHはあえてマイクとカメラは搭載しておりません。
会議環境は会社により異なるため、音が聞こえない、カメラが見えづらい等がないように、導入前にTV会議環境に最適な付属品(カメラ・マイク等)をご提案させていただいております。

  • Lease

    Lease

    ¥20,000

    リース可能

    お問い合わせ

  • Download

    Download

    ダウンロード

    ソフトウェアの最新バージョンや
    カタログ等をダウンロード

    more

  • Movie

    Movie

    使い方&設定ガイド

    オリジナルアプリの操作説明や
    設定の方法などを動画にて紹介

    more

showroom ショールームへのご案内

Digital Columnデジタルコラム

NEWS