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2025年8月18日

[教育業]学びの共有で授業の質の向上ができた

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視覚的・双方向の授業で理解度アップ


導入前の課題

デジタル教科書や動画教材など、ICTを活用した授業が増えてきた一方で、従来の黒板や紙資料では情報共有が限定的でした。
また、板書の時間や教材切り替えの手間が多く、授業の進行が中断されることもありました。
遠隔授業や特別支援が必要な生徒への対応も、機器や環境の制限によりスムーズに行えず、情報伝達にタイムラグや理解度の差が生じていました。

導入後の変化と活用方法

教材・資料の即時表示

ANSHI TOUCHに教材データや動画を直接表示できるため、板書や印刷の手間を省き、授業時間を有効活用できます。複数の教材を瞬時に切り替え可能です。

書き込みと保存で復習も簡単

授業中に板書した内容や図解はそのまま保存でき、後からPDFとして配布可能。欠席者や家庭学習でも同じ資料を共有できます。

生徒との双方向授業

生徒が直接画面に書き込みや操作を行えるため、グループワークや意見共有が活発に。学びへの参加意欲が向上します。

遠隔授業や支援教育にも対応

オンライン会議ツールと連携することで、遠隔地の生徒や他校との合同授業も可能に。音声をリアルタイムで文字化できるため、聴覚支援が必要な生徒にも対応できます。